いくれぽ いろいろ

幼稚園・小学生のお弁当

幼稚園に入ったころは、小さな小さなお弁当箱にゆるーく詰めたくらいがちょうどよかった長女。あまり食べることには興味が無かったので本当に色々試行錯誤しました。「幼稚園のおべんとう」みたいな本を何冊も買い込んで、散々マネして作りました。でも、結局うちの長女は「何だろうこれ?」みたいな手の込んだおかずは食べてくれず、見てすぐに「これ私の好きなもの!」って分かるような「赤ウインナー」「ミートボール」みたいなものが大好きでした。なのでもう変に頑張るのはママの自己満足のためだけな気がしてきたのでそこで一新。長女の通っていた幼稚園は、普段は給食を幼稚園で作っていて出来立てのほかほかご飯が食べられます。そして金曜日だけがお母さんお弁当の日。普段幼稚園で栄養バランスのとれた給食を食べていることだし、お弁当の日はとにかく好きなものだけ!そう決めました。そして、長女は見た目が可愛いとそれだけで喜んで食べてくれることが分かり、それからはとにかく可愛くて好きなものだけを入れたお弁当を作っています。小学生高学年の今でも、可愛いお弁当が大好き。お弁当が必要な時は今でも「可愛いお弁当お願いね」って楽しみにしています。一方、次女は幼稚園に入った年少さん間もなくから本当によく食べます。お弁当は特に大好きですでに長女が年長さんの頃に使っていたお弁当箱を完食してきます。それにおかずも全くこだわらず、「あるものでいいよ」と言ってくれる。姉妹でもこんなに違うんですね~。だけど、やっぱり共通して思うことは、「好きなものだけを詰め込んだお弁当」、ママのお弁当はそれだけでいいんじゃないかな、と思います。

小学生のお弁当

小学生のお弁当

小学生のお弁当

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幼稚園年少さんの頃のお弁当

幼稚園のお弁当

幼稚園のお弁当

幼稚園のお弁当

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幼稚園年中・年長さんの頃のお弁当

幼稚園のお弁当

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  • この記事を書いた人

omima

印刷会社・デザイン事務所等を転々と7年、社内報などの文書制作から、チラシ・パンフレット、取扱説明書、文庫の組版、装丁デザイン、イベント等の看板デザイン、商品カタログの制作など様々な媒体の制作を経験させていただきました。思い返せば若さだけで何とか頑張っていた私を信用してくださり、様々な媒体のデザイン経験を与えてくれた方々には、感謝しかございません。出産を機にしばらくブランクがありましたが、子育てもひと段落し、今は自分が出来ることでお役に立ちたい。子育て中においても、子供の幼稚園や学校、習い事やサークル、自営業の方など様々な出会いの中で、デザインが役立つ場面は意外と多いのだと実感しています。また、割と誰でも気軽にデザインに挑戦出来るようになった近年では、「経費削減のため自分でチラシやポスターのようなものを作ることが出来れば…是非やってみたい気持ちはあるけれど具体的にどうしたらいいのか分からない」「実際に少しやっては見たもののやはり思うように出来ず困っている」などのご相談をいただくこともあります。そんな時に役立てていただける記事が出来たらとこのブログを作りました。是非少しでも参考にしていただき、デザインにトライしていただけたらと思っています。 我が家でも、子供のためにデザインしたネームシールなど思った以上に喜んでくれ、小学生にもなると「こういうデザインのシールを作って」と注文をしてきます。今では我が子も「自分でデザインしてみたい」と言い出すこともあり、デザインとはとても身近なもので、その自分で作るというオリジナル感を楽しむひとつの遊びになっているのだと感じています。 その他の運営サイト:膠原病とバセドウ病になりまして。

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